「Easy View for 3D」をVer.UP (v1.65)

 最近仕事で扱う機会のあったデータ形式に対応してみた。
 このPLY形式は元々Stanford大学の有名なThe Stanford 3D Scanning Repositoryというプロジェクトで扱うデータのために開発されたらしい。
 その流れでか現在では、主に3Dスキャナーでスキャンしたデータ用に良く利用されているようだ。
 またこれらのデータは大抵細かいポリゴンが大量に使われていたりするので、それに対応するレンダータイプとして、ポイント表示を合わせて追加した。

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