MyBookmarksが公開版に

ようやっと拙作のFirefox拡張「MyBookmarks」が、レビュアーの審査を通って公開版になりました。
今回落とされたらどうしようかと思ったけど、とりあえずホッとしました。
まぁ公開版になったからって何か変わるという訳でも無いと思うけど・・・(^^;)

FF11:盾スキル

地道に上げてた盾スキルが、ようやく青字になりました!
今回ハッピーパワーで「努力の天才!」が付いていたので、最後の10レベル位を一気に上げました。(^^;)
ちなみに上げ方としてはオーソドックス(?)に、260弱までは修道窟のチャンピオンで、サポ踊り子にしてひたすら殴られてましたwww
それ以降は怨念洞の黒マンドラで、こっちはさすがに殴られてるだけではもたないので、経験値も入るし殴りながらやってました。
ただつよ相手だと倒し切れないので途中でヤバくなったらエリチェンで逃げてましたが。(^^;)
何にせよ、一応ナイトメインの私としては盾は青字にしておきたかったので、目標達成できて良かったです。
あと残る当面の目標はロイエを覚えることか・・・これまたまだ掛かりそうだなぁ。(^^;)

FF11:ワンタイムパスワード

ちょっと前からFFXI(というかPOL)にもワンタイムパスワード方式が導入されました。
手元にはセキュリティトークンというボタン一個と数字列の表示窓が一個あるだけのシンプルな機器があるだけで、ログイン時にはこのトークンのボタンを押して表示される数字列をパスワードとして使用するという仕組み。
この方式って、一見ちょっと不思議ですよね。
一体どうやってパスワードの妥当性を判定しているのか。
私もその点がどうしても気になって、仕事柄知っておいた方も良いとも思って調べてみました。
疑問点の一つは、パスワードの生成に使われるキー(種)は何なのか。
まぁこの内一つはトークンのシリアルIDであることは明確で、もう一つは時刻だろうという推測は立ちます。
しかしこのトークンは前述の通り本当にシンプルな作りで、時刻合わせの仕組みも付いていないように見えます。
それで上手くサーバ側とマッチング取れるんだろうか?と思う訳ですが、そこはそれ、さすがに考慮されているようです。(^^;)
一般的な仕組みについては以下のサイトが非常に参考になりました。
 「RSA Authentication Managerー一般基礎編ー」
 「ワンタイム・パスワード – 情報セキュリティ入門」
(PINコードに相当するのが、スクエニアカウントのパスワードかな?)
ちなみにPOL用トークンはVASCO社のもので、32秒でパスワードが切り替わるらしい。
調べてみて、なかなか面白くためになりました。

IMAX3D

川崎ラゾーナの109シネマにIMAXが入ったので、観に行ってみました。
今回観たのは「ハリーポッターと謎のプリンス」。ほんとは「ナイトミュージアム2」の方が良かったんだけど、時間の都合で。(^^;)
以前IMAX映像を観た時は「さすが大画面」的な感想だった気がするんだけど、今回は何故かそこまでのインパクトはなかったかも。
席が少し後ろ気味だったからかな?スクリーン全体が視界に入ったせいかもしれません。
普通の映画館で観てるのとそう違わない印象でした。
あと何故か冒頭の12分だけステレオ上映でした。(^^;)
これも何か今いちな印象。
確かに奥行きは感じるんだけど、スクリーン面から奥に控えめに表現されているだけで、ちょっと物足りなさを感じました。
字幕版でしたが、字幕に関しては思ってたより違和感は感じなかった・・・けど、それも手前に飛び出すような表現がなかったからかも?
率直な感想としては、一本通して観てたら目が疲れそうだし、あんまり意味無いなぁという感じ。(^^;)

ST4

先日久々にゲームソフトを購入。
前から一応気にはなっていたものの、しばらく様子見というか保留していたXbox版の「スターオーシャン4」を中古で。
前作3のストーリーがあまりにアレだったため「スターオーシャンはもうやらん」とか思ってたのだが、やっぱり気になってしまって・・・
はたして今回の話はどう展開するのやら、という辺りも逆に気になったり(^^;)
で、ちまちまと進めておりますが、やはりこのゲームの肝は戦闘システムですかね。
今回のシステムも自分にとってはほど良いアクション性でいい感じです。
(ちょっと自分で明に狙った敵をターゲッティングできないのは難点ですが)
あとグラフィックは確かに綺麗になってますが、キャラクターの造りはちょっと人形的過ぎて今いちな印象は拭えません。
(鼻の穴があったのには、ある意味感心しましたが(笑))
そして、これもシリーズの特徴と言って良いアイテムクリエーション要素なんですが、今回ナビに登場するキャラクター(ウェルチ)がちょっとウザくて楽しみ激減・・・orz
まぁそん時だけ音声ミュートしちゃえば一応しのげますけど。(^^;)
まだまだ序盤で話もようやく進み始めたという所なので、まだしばらくはプレイを続けるつもりです。

FF11:ロイエへの道ー序章ー

最近LSメンバと一緒に定期的にナイズル進行に行っているが、ナ用鎮魂武器のブレイブブレードをまだ見ることができていませんでした。
LSの一人が100まで到達したということで、昨日100層目指して連れていってもらったところ、最後のHNMにも無事勝利できようやくブレイブブレードを入手することができました!
・・・が、自分の進行度はまだ35層。潜在を外すには4000以上のポイントが必要ということで、ロイエ解禁までの道はまだ遠いです。(^^;)

真夏の水曜日

最近全然更新してなかったな・・・(^^;)
昨日は何年かぶりで横浜中華街に食事に行きました。
中華街行ったの自体かなり前で、食事をしたのなんてそれこそ20年位は前だった気が・・・(笑)
今やってる仕事のプロジェクトで先日会社から功労賞てのを貰ったので、その賞金でプロジェクトのメンバで行きました。
料理もお酒も堪能してお腹一杯、満足しました。
ただ、昨日のナビスコ杯を観にいけなかったのはちょっと残念。
もの凄い川崎劇場が展開されたようで。
一応TV中継は録画してるけど、まだ観れていません。
とにかく勝ち抜けて良かった!
今週末は多摩川クラシコだけど、こちらもまた出かける予定があって観に行けない・・・
この調子で勝ってくれよー(優勝したいならもう後が無いぞ)

スーパーカー

ゲーム『グランツーリスモ』の『シトロエンGT』、現実版を発売(動画) | WIRED VISION

こりゃすげぇ。
今までは「実車がゲーム内で忠実に再現されててすげぇ」という状況だったけど、今回は逆。
まんまゲームの中から抜け出てきたかのような車で、かなりインパクトがあります。
値段もかなりスペシャルで200万$!(日本円だと2億!?)

動画を見ると、格好いいんだけど、さすがに浮きますね。
ていうか、そこだけ別世界のように見えて、これCG合成と違うの?と言いたくなる位・・・(^^;)

ツール・ド・フランス2009前夜

スキル・シマノは、20チーム中で3番目に壇上に上がり、順に紹介されていきました。 そしてインタビューは、なんと別府史之選手が受け、堂々とフランス語で答えていました。

すげー。新城もインタビュー受けたのかな?
何か海外で活躍する自転車選手って、皆英語以外のフランス語やドイツ語なんかも話せるようになるみたいですね。
チーム監督の中には6ヶ国語位話せちゃう人もいるみたいだけど。
なんかかっこいいなぁ。
日本人選手が二人も出場するということで国内外で話題になっている今年のツールですが、家でも今からワクワク期待しています。
私自身は元々自転車レースに興味が無かったものの、家人が何年か前から熱心に見始めていて、その影響でチョコチョコ見るようになりました。
これを機に日本で自転車ブームが起こるかな?(^^;)

MyBookmarks を更新(v0.5.6)

Firefoxの3.5がリリースされたので、それに合わせて更新しました。
この機会に、前バージョン公開直後に自分用には追加していた、faviconも追加。
ホームページとして表示しているのに、ページのアイコンがデフォルトのまんまでちょっと寂しいなぁと思っていたので。(^^;)
あと随分前からAMOのレビュアーさんから指摘されてた件にもまじめに対応してみた。
要は使ってる変数やオブジェクトの名前を他の拡張とコンフリクト起こさないよう(自分用のネームスペースで?)ラップしろって話で、それがされてない点が一般公開にできない大きな理由らしかったんだけど・・・
正直言って、それを見て言いがかりというか因縁付けられてるのか?とか愚痴りたくなりました。
だって他の一般公開されてる拡張とかソースを見てみても、そこまでまじめにラップしてるようなのってそんなに無いですよ?
もちろんやってるのもあるけど、結構メジャーな拡張でもやってない方が多いと思う。
大抵は他で使われなさそうな名前を使うようにしてる位。
実際問題として、私も結構入れてる拡張数は多い方だと思うけど、そんなことしなくてもコンフリクトなんて起こしたこと無いし。
それなのに何で私のだけ・・・ってレビュアーにも愚痴ってやりたいんだけど、いかんせんそれだけの英語力が無くて放置してたという。(^^;)
まぁ指摘自体は正論でもあるし、対応するに越したことはない・・・けど面倒臭いので今まで放置してたんですが、今回は一念発起して対応してみました。
もうこれでさらに別の変な理由でも付けてこられたら、いいかげん文句言ってやる!(笑)
ちなみにダウンロードは”AMOサイト“または「こちら」からどうぞ。

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