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2009年8月19日(水)

川崎ラゾーナの109シネマにIMAXが入ったので、観に行ってみました。
今回観たのは「ハリーポッターと謎のプリンス」。ほんとは「ナイトミュージアム2」の方が良かったんだけど、時間の都合で。(^^;)

以前IMAX映像を観た時は「さすが大画面」的な感想だった気がするんだけど、今回は何故かそこまでのインパクトはなかったかも。
席が少し後ろ気味だったからかな?スクリーン全体が視界に入ったせいかもしれません。
普通の映画館で観てるのとそう違わない印象でした。

あと何故か冒頭の12分だけステレオ上映でした。(^^;)
これも何か今いちな印象。
確かに奥行きは感じるんだけど、スクリーン面から奥に控えめに表現されているだけで、ちょっと物足りなさを感じました。
字幕版でしたが、字幕に関しては思ってたより違和感は感じなかった・・・けど、それも手前に飛び出すような表現がなかったからかも?

率直な感想としては、一本通して観てたら目が疲れそうだし、あんまり意味無いなぁという感じ。(^^;)

2009年4月 9日(木)

IMAX アイマックス:109シネマズ
日本初となる上映システム"IMAXデジタル・プロジェクション・システム"を、109シネマズの3館(川崎、菖蒲、箕面)が導入し、6月20日よりIMAXデジタルシアターとしてオープン。公開第1弾は、SF超大作「トランスフォーマー/リベンジ」(マイケル・ベイ監督/6月20日公開)となることが分かった。

ふぉー、ビックリ。
109シネマズてことは川崎はラゾーナのとこにできるのか。

IMAX自体は結構古いフォーマットだし、今までも上映館は日本にもある程度あったものの、どれも定着することなく消え去ってしまった。
観たことがある人は分かるでしょうが、あの超大画面の迫力と没入感を感じられる映像は凄いので、上映館がごく限られているのを残念に思ってました。
今まではこの手の上映館って科学館とか博覧会とか、イベントや教育目的で設置される事がほとんどで、今回のようにエンタメ目的で一般の映画館が設置するのは珍しい。

「何故今頃になって」という気もしないでもないが(逆に「ようやく」という気も ^^;)、デジタルでステレオ(3D)上映もできる最新システムのようですね。
ただ、通常の映画でも特に海外の映画の場合はステレオ上映は問題点もあって今まで日本では普及してなかったようなんだけど、大丈夫なのかな?それともこれもテストケースなんだろうか?

何にせよ個人的には超期待です!

2009年2月13日(金)

■ヤムチャ
 格闘術はからっしきだが、ドリルを使った多彩な攻撃方法で敵を翻弄する。

ちょっ、ヒドす(笑)
原作でも不遇なキャラだったが、映画ではさらにかわいそうな設定に。(^^;)

あと

■チチ
 足技を主体とした武術スタイルで、スピーディーかつ近距離からの攻撃を得意とする。
アイ○ラッガーは?(^^;)

ちなみにこの映画に関して原作者の鳥山氏からはこんなコメントが出ているようで・・・

脚本やキャラクター造りは原作者としては「え?」って感じではありますが、監督さんや俳優の皆さん、スタッフなど、現場は超優秀な人たちばかりです。
ボクやファンの皆さんは別次元の「新ドラゴンボール」として鑑賞するのが正解かもしれません。
もしかしたら現場のパワーで大傑作になっているかもしれませんよ!
おおいに期待しています!!

                      原作者 鳥山 明

最後の「期待してます」がもの凄い取って付けたような印象を受けるのは気のせいでしょうか?(笑)
(もしかすると編集さんが加えたのかもしれないと思ってしまうほど・・・)

2008年1月24日(木)

ロッサムが演じることになったのは、ピッコロに父のドラゴンボールを盗まれた娘・ブルマ。物語は鳥山明の漫画にもとづいており、これまでにグラフィック・ノベルやテレビアニメ・シリーズ、25本以上のビデオゲームになっている。
田村が演じることになったのは、全身を武器で固めた格闘技のエキスパート、マイ。セクシーな女性で、ピッコロの用心棒でもある。


なんつーかまぁ、学園物な設定とかいう時点でアレだけど、色々オリジナルな設定がされているようで・・・

しかし日本人も出演するんだ。
ていうか、田村英里子が海外で活動してたというのも知らんかったな。
(別に知らなかったのは不思議でも何でもないけど ^^;)

2007年12月 8日(土)

さっきTVでシンプソンズMovieのCMを見たんだけど・・・・やっぱダメじゃん(笑)
声に違和感があるとかいう以前に、やっぱ下手で聞いてられない。
キャスティングのメンバーがいちいち出てきて、にこやかに宣伝文句述べてたけど、このCMって実は逆効果でしかないんじゃないのかなぁ?(^^;)

2007年11月 8日(木)

前に話題にした映画版シンプソンズのキャスティングの件だが、DVDではオリジナルキャスト版が製作されることになったというニュースをどこかで見て、ひとまずは一安心していた。

で、その実現にはやはりファンの声や熱意が大きく後押ししのだろうと思いますが、ネット上での署名活動も行っているサイト:映画版「ザ・シンプソンズ」声優変更を考える会のBLOG で、ホーマー役の大平さんからのコメントが紹介されていました。

なんとTV版を降りる事まで考えてたんですね・・・
マージ役の一城さんも、ショックを受けていた事を伺わせるコメントをご自身のブログで漏らしているようで、やはり今回の件は声優さん達にも大きな衝撃だったのでしょう。(そらそうだよな・・・)

しかし、肝心の映画版の方はどうしようもないんかねぇ・・・

2007年8月17日(金)

米国民的人気アニメの劇場版「ザ・シンプソンズ MOVIE」の日本語版で、和田アキ子(57)所ジョージ(52)ロンドンブーツ1号2号の田村淳(33)ベッキー(23)が、シンプソン一家の声を務めることが14日、分かった。

ふざけんな!なんでそういうことをするかなぁ???バカですか?
日本語版オリジナルキャストでいいじゃん、ていうかやれ!

声優素人のアテレコじゃ雰囲気ぶち壊しになりそうだし、それ以前にファンにとっては違和感バリバリで気持ち悪いと思うんだけどなぁ。
(所ジョージは好きだしそれはそれで見てみたい気もするが、ホーマー=大平透以外考えられんだろう)

しかも

和田は「私にもハリウッド進出がきたのね」と大喜び。理想の父親を含めた豪華な一家に「本当に4人が家族だったら毎日どんだけ楽しいか!! そんな雰囲気が伝われば、と思ってます」と話している。

ってものすげー勘違いと、作品全然見たこと無いようなコメントで、一気に興醒め。

こんなタレントの名前に釣られて観に来る客の数より、このキャストのせいで「見たかったけど、ヤメ」と減ってしまう数の方が絶対多いと推測。
DVDではオリジナルキャストの吹き替え版入れてくれんかな。

2007年3月18日(日)

Blu-Ray版の「ディープ・ブルー」を観ました。
いやぁ噂通り(?)観てる途中で眠くなりました(笑)
でも綺麗な映像で良かったです。

ちなみに画質なんだけど、確かにDVDより全然再現性は高いんだろうと思います(実際に比べた訳じゃないけど)。
ただ、そのせいか逆に、フィルム映像に付き物の粒状感(グレイン)ていうんでしょうか、それが明るい色の所で分かってしまって、かえってザラついて見えたりなんかして・・・(^^;)

しかしこうやって観てると、もっと他にも色々映画を観てみたくなりますね。
スターウォーズとか指輪物語とか、Blu-Ray版で出ないかなぁ。

2006年12月 9日(土)

最後の残りを公開しました。(21~23)
また「あとがき」を追加しました。
これで全編公開となります。
お楽しみいただければ幸いです。

閲覧は「GUYFERD FAN!」からどうぞ。

2006年11月30日(木)

今週分を追加公開しました。(17~20)
閲覧は「GUYFERD FAN!」からどうぞ。

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